やなさっての風

みんなのため、ニュースっつうかブログやります。

2014年10月

1: Anubis ★@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 20:41:55.28 ID:???0.net

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141027-00000016-asahi-pol
★1の時間2014/10/27(月) 12:43:02.06
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414402112/

宮沢洋一経済産業相は27日、外国人が株式の過半数を持つ広島県の企業から、
2007年と08年に計40万円の寄付を受けていたことを明らかにした。26日に全額返金したという。
外国人からの寄付を禁じる政治資金規正法に違反する可能性があり、今後、野党などから批判が出そうだ。

宮沢氏によると、自らが過去に代表をしていた自民党広島県第7選挙区支部で、県内の企業から07年に30万円、
08年に10万円の寄付を受けていた。当時は「外国人が過半数を持っていると知らなかった」という。

宮沢氏の事務所によると、この企業は、広島県福山市のパチンコ店経営会社だという。
株主の国籍については「わからない」と話した。



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1: Anubis ★@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 08:17:12.21 ID:???0.net

小笠原諸島沖で巡視船が発した停船命令に従わなかったとして、横浜海上保安部は27日、漁業法違反(立ち入り検査忌避)の容疑で、漁船「浙嶺漁運622」の船長、曽勇容疑者(30)=中国籍=を現行犯逮捕した。
同保安部が小笠原諸島周辺で中国人船長を逮捕したのは、今月に入って4人目で、いずれもサンゴの密漁が目的とみられる。

同保安部によると船内からサンゴ漁に使う漁具が見つかったといい、操業目的などについて調べる。
保安部は曽容疑者の認否を明らかにしていない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00000097-san-soci



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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 19:04:08.46 ID:???.net

日本人牧師15人 慰安婦問題訴える集会で被害者に謝罪

【ソウル聯合ニュース】日韓親善宣教協力会に所属する日本人牧師15人が29日、慰安婦問題の
解決を求めソウルの日本大使館前で開催された1150回目の「水曜集会」に出席した。

 牧師らは慰安婦被害者の吉元玉(キル・ウォンオク)さんと金福童(キム・ボクドン)さんの前で
謝罪文を読み上げ、「日本人として同じ日本人が犯した罪に対し心から謝罪する」などと述べた。

 会長の尾山令仁牧師は「われわれ日本人はあなた方の大切な人生を台無しにした。神があなた方の
心の傷を癒してくれるよう祈っている」と述べた。

 慰安婦問題の解決を目指す市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会」の関係者らは集会で、1991年の
故金学順(キム・ハクスン)さんによる初の証言以降、慰安婦問題の解決に向けた努力が23年間
続けられたが、日本政府は安倍内閣の発足後、軍事大国化の企てを本格化させていると批判した。

聯合ニュース

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/29/2014102902492.html


55: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 19:16:12.86 ID:???.net

>>1
画像
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1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 18:50:05.57 ID:???.net

書店に行くといつの頃からか目につくようになった、いわゆる「嫌韓嫌中」本。電車に乗れば中吊りにも、駅売店のビラにも「嫌韓嫌中」を煽る雑誌や夕刊紙
の広告が並びます。路上ではヘイトスピーチ(差別煽動表現)が横行し、排外主義が私たちを覆い始めていることを感じずにはいられません。こうした風潮に、
出版業界内から「NOヘイト!」の声を上げはじめたのが「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」です。設立された経緯や行ってきた活動、
またこれからの展望について、メンバー3人にお話を伺いました。

会の立ち上げを
フェイスブックで呼びかけたわけ

――まず「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」は、どのような経緯で設立されたのでしょうか。会の立ち上げを呼びかけた岩下さんから、
お話しいただけますか。

岩下
ここ数年、中国や韓国を敵視したり揶揄したりする書籍が書店に堂々と並べられるようになって、今や「嫌韓嫌中」本は何万部も売れるひとつのジャンルとして
確立しています。そうした現状がさすがに度を越していると感じ、出版業界の内部から「これでいいのか?」と問題提起をしたいと思ったのが、今年の2月くらい。
周囲の人に声をかけたりしているうちに話がまとまってきて、フェイスブックページ開設が3月の中旬です。3月29日に行った最初のミーティングが正式の立ち上げ
になるかと思います。
メンバーとして活動しているのは、おおよそ20人。出版社の社員、編集であったり、営業であったり、その他には小さな出版社の経営者、書店員さん、フリーランス
の編集者やライターもいます。

――出版業界の中で会を立ち上げるにあたって、フェイスブックで呼びかけたわけですね。口コミではなく、SNSを使おうと思ったのはなぜですか。

岩下
当初から業界としての動きにするのと同時に、世論の後押しが欠かせないと考えていたので、ネットと現実の活動が並行してあるべきだと考えていました。
もともと面識のある範囲を超えて広がっていくことを目指すには、ネット上の拠点が必要だろうというのがありました。
もうひとつは、ネット上で目的がはっきりした会の名前を掲げれば、きっと賛同してくれる人たちがいるだろうと考えたからです。というのは、僕自身がもしそういう
会ができれば、絶対に賛同すると思っていましたので。それで、まずは簡単にできるフェイスブックページをつくってみたところ、即座に「いいね!」が1週間で500
くらいいったので、これはニーズがあるな、と。

――真鍋さんと森さんのお二人は、どういうきっかけでこの会に参加されたのでしょうか。

真鍋
僕の場合、まさにフェイスブックがきっかけです。3月に会のフェイスブックページを見たら、岩下さんが関わっていることがわかった。岩下さんとはずいぶん前に
どこかでお会いしていて、お名前は覚えていたので、すぐに「参加したい」と伝えました。


私はSNSではなく、リアルなところでのつながりです。出版業界内で出版社の人にとどまらず、取次(>>0�、書店、印刷、製本、デザインの方などが集まって交流する
懇親会に参加しています。それで岩下さんとはもともと面識がありました。2月に行われたある講演会で岩下さんにお会いしたときに、「こういう会を立ち上げたい」
というお話を直接聞いたんです。
そのときに私は、書店がこれほどひどい状態になっていることに気づいていなかったんですよ、恥ずかしいんですが。本屋さんに行くのは、目的の資料を買うため
だったり、文芸書の棚に行くくらいでしたから。それに、SNSを利用していなかったので、ネット上の動向にもきわめて疎かったんです。だから岩下さんのお話を聞いて、
「ええっ!」とビックリして、あらためて大手書店の棚をしみじみ眺めてみたら、隣国を貶めるようなタイトルの本があっちにもあり、こっちにもあり、そっちにもありで、
「ああ、これはよろしくないな…」と思ったのが、参加を決めたいきさつです。

※取次……出版取次。出版業界独特の流通形態として、製造者(出版社)と小売(書店など)をつなぐ問屋の役割を担っている。出版社は書籍や雑誌を取次に納品し、
取次から全国の書店に配本される。全国の出版取次会社は約100社。

ソース:BLOGOS/マガジン9 2014年10月29日 12:16
http://blogos.com/article/97552/

続きます


2: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 18:50:33.71 ID:???.net

「嫌韓嫌中」本は
いつから伸びだしたのか

――森さんは「書店の状態に気づかなかった」ということですが、岩下さんと真鍋さんは、「嫌韓」や「嫌中」を掲げた本の売れ行きが伸びるのをいつ頃から認識して
いましたか。

岩下
いつ頃とははっきり言えないのですが、『マンガ嫌韓流』(山野車輪著、2005年刊)や『国家の品格』(藤原正彦著、2005年刊)あたりから、「保守的」な言説の書籍が
ベストセラーになったことは何度かありましたよね。そして、櫻井よしこのような「論客」がつぎつぎ本を出す流れの中で一定のジャンルとして成立して、現在まで進んで
きたんじゃないでしょうか。

真鍋
僕は、1993年から96年に週刊誌の編集部にいたので、「南京大虐殺の嘘」とか、小林よしのりの『戦争論』とか、「新しい歴史教科書をつくる会」などを検証する記事を
よくつくっていたんです。だから、いわゆるナショナリズムの台頭という意味では、そのあたりからずっと関心はもっていました。ただ、ここにきて一気に噴出したなという
感じはしますね。

岩下
20年かけて、段階的にフェーズが進行してきたんでしょうね。街頭でのヘイトスピーチが過激化するのと並行するように、大手出版社が「嫌韓嫌中」本を出しても許容
される空気ができてきて、右派と言えるような思想性がないものも含め、社会全体が何となく排外主義に傾いているのが、この1、2年の顕著な傾向ではないかと思います。

――そうした現状に歯止めをかけるべく、会の立ち上げから現在まで、どのような活動をされてきたのでしょうか。

岩下
最初のミーティングでは、どういう活動をしていこうかと話し合うことから始めました。まずできることとして、出版界の中で賛同者を広げることと、シンポジウムを開こう
という話になりました。
そこで、会の趣旨を書いた文書を公開して、ネット上で賛同者を募ることになったんです。賛同者は「出版に関わる仕事をしている人」という条件付きだったのですが、
最終的には700筆以上集まりました。それによって、「出版関係者にも憎悪や差別を煽る傾向を危惧する人がこれだけいますよ」ということを可視化できたと思っています。
そうしたネット上の活動と並行して、7月4日には、出版労連(日本出版労働組合連合会)との共催で、“「嫌中憎韓」本とヘイトスピーチ――出版物の「製造者責任」を考える
――”というタイトルのシンポジウムを開催しています。関東大震災のときの朝鮮人虐殺について書いた本『九月、東京の路上で』(ころから刊)の著者加藤直樹さんの講演と、
出版関係者によるディスカッションを行い、立ち見も出るほどの盛況でした。
そして、その内容をまとめた本が『NOヘイト! 出版の製造者責任を考える』(ころから刊)としてまもなく出版されます。


4: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 18:51:13.29 ID:???.net

自分の仕事との
折り合いのつけ方

――皆さんは本業の仕事をしながら、会の運営にも参加されているわけですが、普段は会社でどのような本をつくっているのでしょうか。


小さいですけれど総合出版社なので、写真集とか、子ども向けの写真絵本とか、テレビ番組とタイアップの本とか、エッセイ集、歴史の本、経済学の専門書なども。
何でもやっているものですから、説明するのは難しい(笑)。それでも、憲法が生かされた、よりフェアな社会づくりに貢献できるような本をつくりたいなとはいつも思っています。

真鍋
僕の場合は、主に日本近現代史の本です。書店では、ほとんど人文書の棚に置かれる本ばかり。それも、まさに「嫌韓嫌中」本の歴史認識からいえば、対極に位置するものが
多いですね。近刊は、日露戦争開戦当時の「定説」を問い直す本で、これなんか司馬遼太郎の『坂の上の雲』が好きな人はたぶん激怒するでしょう。「暗い昭和」ならともかく、
「明るい明治」を批判した本を買ってくれる読者は本当に少ないので、「読者が少ないところを狙ってどうするんだ」と思いながら、せっせと本をつくっています(笑)。

岩下
僕は逆に、その時々に話題になっているところに飛びつくタイプの編集者です(笑)。自分で企画を立てるようになった2005年頃から、ちょうどゆとり批判、若者バッシング、
ニート批判といった流れが出てきた。そんな風潮に反発を感じていたので、当時はそこが自分の本づくりのフィールドだと思って何冊かつくりました。
しかし、そんな若者論ブームも消費し尽くされて、2009年頃から一気に鎮火しました。どうしても編集者として売れるか売れないかの判断をしますから、もうこのジャンルは伸びない、
とわかってしまう。追い続けなければいけないのに、読者の関心の低下が見えてしまうし、自分の中でもモチベーションが落ちていく。そういう経験をしているので、出版界のあり方
がおかしいんじゃないか、何でこうなっちゃうのかなとずっと考えています。

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写真右から:岩下結(いわした・ゆう)1979年生まれ。社会科学系出版社勤務。真鍋かおる(まなべ・かおる)1964年生まれ。人文系出版社勤務。森幸子(もり・さちこ)1976年生まれ。
小規模総合出版社勤務。
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左から、森さん、真鍋さん、岩下さん。

――活動をしていく上で、出版関係者であるがゆえの悩みは何かありますか。


最初のミーティングのときに、会のコンセプトとして、「ああいう本はいけないよ」といわゆるヘイト本に反対の立場を表明することに対して、「それは違うんじゃない?」という意見が
出ましたね。つまり「反対することで現状を変えられるのか?」と。より広い支持を集めるには、声高に「反対」と言うよりも…。

岩下
ラブ&ピースみたいな(笑)。そういう意見も出ることは、僕もあらかじめ予想はしていました。立ち上げのときにいろいろな人に、特に若手中心に声をかけたのは、はじめから方向性
を共有した人の集まりにはしたくなかったからです。デモなどに積極的に参加していない人でも、興味をもってくれそうな人には声をかけました。結果的に、大手から中小まで、
勤めている会社の規模や傾向にかかわらず、さまざまな人が参加してくれました。
だから、集まったメンバーも「ああいう本はけしからん」という意識を完全に共有している人ばかりではなかったんです。たとえば『永遠の0』を読んで泣いた人を批判できるのか?
とか、特定の雑誌や出版社を名指しで批判するのか? といった疑問も出ました。それも一理あります。でも、だからといって「ヘイト本よりも、もっといい本を読みましょう」と言うだけでは
現状を止められないし、何より差別を受ける人たちが傷つくのを放置していいのかという意見もあって、方向性については最初にかなり議論しました。


6: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 18:52:50.47 ID:???.net

「嫌韓嫌中」本と
表現の自由との葛藤


それと、出版関係者として「反対」を表明する場合、表現の自由との関係は必ず指摘されることで、この問題についても「会」としてどう考えていくのか、という葛藤があります。表現の自由
の問題は、社会的にこれからコンセンサスをつくっていく課題ですし、私たちもこの半年間で走りながら勉強しているところです。
ただ、これまで会のメンバーで議論をしてきて言えるのは、路上で展開されているヘイトデモのように、誰が見てもすぐに「ヘイト」と認識できるものと、出版物とは違っているということですね。
「ヘイト」かどうかの線引きが、出版物の場合、非常に難しいです。煽情的なタイトルの本や週刊誌の見出しもありますが、他国の政治、経済、社会の論評や歴史書の体裁だったり、
いわゆる愛国本だったり、もっと裾野の広い、あるいは歴史修正主義にからむ深層の問題だと思います。
国連自由権規約委員会が7月24日、日本政府にヘイトデモの禁止や犯罪者の処罰等を勧告したことで、ヘイトスピーチ規制に注目が集まっていますが、出版物についてどういう対応の
仕方がありうるのか、まだまだ議論の途上ですよね。『NOヘイト!』の中で、弁護士の神原元さん、社会学者の明戸隆浩さんに寄稿していただいていますが、私たちも引き続き議論を
深めたいと思っています。

真鍋
僕は書店で平積みされている「嫌韓嫌中」本を見るたびに、「自分だったら、編集者としてつくれるのか?」と自問自答しています。自分だって組織の中にいたら、つくらざるを得ない状況に
なるかもしれない。だから、この会に参加しようと思ったのは、出版に携わる者としての、怖さとか、良心の痛みとか、後ろめたさというような、内面を刺激するような動きをしたいなと思った
わけです。「嫌韓嫌中」本をつくっている版元に、「こんな本、つくっちゃダメだ!」と言ったって逆ギレされるだけで、「食べて行くためには仕方ないだろう!」と言われたら、何も言えなくなって
しまう。みんな、この出版不況の中で、お金を稼ぐために必死で働いているんですから。
しかし、そうは言っても、隣国への「憎悪」をまき散らすような本を自宅に持って帰って、自分がつくった本だと子どもに見せられますか?──そんな問いかけを、会の活動を通して発して
いきたいと思っています。

岩下
真鍋さんがおっしゃったように、生業にしているのは大きいですね。誰しも、自分が正しいと思う仕事で食えているわけではないし、所属する組織のなかで異議を唱えることは難しいです。
だけど、誰もが「本当はこんな本は出したくないよ」と思いながら「でも売れるから仕方ないんだよね」と言い訳しながらつくった本が、結果的に差別や戦争を誘発してしまうとしたら、
あまりにバカバカしい。
ただ、自分も例外ではないことは自覚しているんです。僕のいる会社は、差別や民族対立を助長するような本は出していない。それでも企画会議では「これは面白いんだけど、難しすぎる」
とか「もっと売れそうなタイトルをつけようよ」とか、「ちょっと煽りが入ってるけど、帯文句だからいいよね」とか、そういうことは仕事上やっている。それは「嫌韓嫌中」本のつくり方と何ら変わら
ないんですよね。
と思うと、そうした本をつくっている編集者の気持ちもわかる気はします。好き好んでつくっているというより、「いい本」だけで産業が存続できるというようなキレイゴトを言えないのが今の
出版業界です。
だから、議論もありましたけれど、会としては「ダメなものはダメ」と言いつつ、同じ構造の中にいる者として「そこは踏みとどまりましょうよ」と。奥歯に物の挟まったような言い方になっちゃう
んですが、そういうスタンスで呼びかけています。



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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 17:01:31.61 ID:???.net
野間易通 @kdxn
そうそう。ちょっと前まで、街にはチョゴリの女の子がたくさん歩いてたんだよ。それが普通の日本。
https://twitter.com/kdxn/status/527066832683794432

野間易通 @kdxn
ティーンエイジャーの女の子がチョゴリ制服着てると嫌がらせされる可能性あるから着られなくなったとか、超絶恥ずかしいよ、日本社会。ただのだめな国だ、それ。
https://twitter.com/kdxn/status/527068441295863811

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